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■ 読んでもらえるだけでいいのです 

「探せば道がある」というメル友さんからの返事をもらったのですが、
今の私には道が見えないのです。
仮に道があるのだとしても道を探す気力もないのです。
しかも道があるとも思えない。

1日に通院したばかりなのですが月曜日も通院したいと思う。

私は、あとどれだけ生きなければならないのだろう?
楽に死ぬ方法はなんだろう?
とかそういう思考しか回りません。


私が、家でやる気がない様子がダンナは嫌なのでしょう。
ダンナはそんな私を見て叱咤ばかり。
私は、そんな自分に悲しくなったり、情けなく思ったり、腹がたったり
、ダンナはどうして解ってくれないのだろう?と思い、
勝手に涙がポロポロ。


そして今昼には子供達に

「ママはこんなだからいつどうなるか解らない。
もしママがいなくなっても『ママが自分を置いていった…』と怒ったり責めないでほしい。」

「でも、そう思うよ~」

「そうかもしれないけどママはアナタ達を連れてはいけないもん。
アナタ達はまだ生きたいでしょ。ママが勝手に疲れてしてしまう事だから、
もしそうなってもママを怒らないで。」

と言ってしまった。

そしたらダンナに聞かれていてまた怒鳴られた。


今日の昼からあった毎年参加している地区行事にも
ダンナから「行かないの?」と誘われましたが、
とてもそういう体調ではないので断ったらまた怒られた。

もっとしっかりしろ!やる気がない!動け!そんな状態なら実家で療養してこい!

…とダンナは怒鳴るのですが実家に行く気にはどうしてもなれない。

私はずっと生活していかなければならないこの家で
自分のペースで少しづつでも元気になれたらと思っている。


8月1日の夜はダンナとケンカというか、
私がネガティブな事ばかりいうので怒鳴り怒られた。

私は悲しくて、そのまま寝る気になれず、
家の前の道路で用水の音でも聞きながら涼んで落ち着こうとしてたけど、
実際はティッシュ箱片手に泣いてただけだった。

そしたら義母が出てきて様子を見に来てくれた。
そして義母と一時間は外で話した。
全部話した訳ではないし、全部がそうではないと思うけど、
義母は悪気なく言ってる事も私は傷ついてたという話も出来た。

…で、今たまたま義母から「実家から中元届いたよ」と呼ばれましたが、
私が泣いてるもんで
「どうしてダンナはすぐ怒鳴るのか?」とまた話を聞いてもらった。

嫁姑なので、100%解決とはいかないでしょうが、
一番のストレスの元原因であった義母とは、
本音で話する事が出来るようになれるかもしれません。
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[2008/08/03 13:32] 未分類 | トラックバック(-) | CM(0)

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